この夏体験したい人気のウォーターアクティビティ5選!

夏休みの予定は決まりましたか?

今年の夏は、何か新しいことに挑戦してみたい!

と言えば!…何か新鮮で刺激的なマリンスポーツがしてみたい!

そんな人に、人気が高まってきているウォーターアクティビティを5つご紹介します。

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跳べる快感!ジェットブレード

ジェットブレードは、水の勢いで宙に跳ぶマリンスポーツです。
足にホースがつながった機材をつけて、だいたい15mぐらい上がることができます。

水の勢いで空中に跳べた時の爽快感はたまりません。

初心者でも10分~15分ほどで跳べるようになるため、気軽に体験できます。

⇒ ジェットブレードができる体験場所はこちら

海の上を散歩しよう!SUP(サップ)

SUPとは、Stand Up Paddleboard(スタンドアップパドルボード)の略で、水上ボードに乗り、パドルで水をこぐウォーターアクティビティです。

サーフィンだと波がないと楽しめませんが、SUPなら波や風がなくても楽しめます。

不安定なボード上でバランスをとるので、インナーマッスルや足腰の筋肉が鍛えられるので、エクササイズ効果期待できます。

パドルボードはサーフボードよりは安定するつくりになっていて、子どもから高齢者まで、初心者でも簡単乗ることができます。

⇒ SUPができる体験場所はこちら

ラフティングでリアルアドベンチャー!

ラフティングは、ラフトというゴム製のボートで川を下るウォーターアクティビティです。
激流を下ることを指す場合が多く、スリル満点なアドベンチャーです。

ラフトには数名で乗り、自分たちで難所を切り抜けたときの喜びが味わえます。
もちろん振り落とされたりする危険もありますが、初心者の場合はナビゲートしてくれる人がついてくれます

ラフティングは、日本ではマニアックなスポーツでしたが、ここ10年で知名度はぐんと上がっています。

ラフティングできる有名な河川は、利根川、吉野川、富士川、保津川など。地域の観光産業としても盛んになってきています。

⇒ ラフティングができる体験場所はこちら

川下り・ライン下り

川下り・ライン下りも、川を下るという意味ではラフティングに似ていますが、大きく違うのは、自分たち漕ぐか、船頭さん漕ぐかです。

川下り・ライン下りは船頭さん漕いでくれるので、ラフティングよりは安全で、景色を楽しんだり、遊園地のアトラクションのように楽しむことができます。

もちろん、川下りにもいろんな種類があり、カヤックやカヌーを使って自分たちで操縦するものもあります。

自分たちに合うスタイルを体験できるかどうか確認してから申し込みましょう。

⇒ 川下り・ライン下りができる体験場所はこちら

スキンダイビング

スキューバダイビング(正式にはスクーバ)なら耳馴染みがあると思いますが、スキンダイビングって知ってますか?

簡単に言えば、素潜りのようなことです。スキューバダイビングの基礎とも言えます。
マスクやスノーケル、フィンなどは付けますが、呼吸する装置は付けずに自分の息だけ潜水します。

水面をのぞいて遊泳するシュノーケリングとも似ていますが、潜って楽しむのがスキンダイビングです。

気軽に始められる理由の一つが、ライセンス必要ないことです。

日常では味わえない水中での浮遊感や静寂感は最高の思い出になります。
カメやイルカなどと一緒に泳いだり、水中で写真を撮ったりもできますよ。

⇒ スキンダイビングができる体験場所はこちら

最後に

夏におすすめのウォーターアクティビティを5つご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

よくテレビでタレントさんがやっているのを見かけるので、知っているものもあったかもしれませんね。

海に行くだけでは物足りない!
いつもと違う世界を満喫したい!

新しいウォーターアクティビティは、そんな夢を叶えてくれるかもしれません。
ぜひチャレンジしてみてくださいね。


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