朽木スキー場の割引クーポンはある?営業情報とアクセス方法も!

朽木スキー場

朽木スキー場は滋賀県にあるスキー場で初心者の方や、お子様連れのファミリーの方に大人気のスキー場です。

スノーボードも全面滑走できるので、スノーボードの方にもスキーの方にもおすすめのスキー場です。

そんな朽木スキー場割引クーポンはあるのかや営業情報アクセス方法等ご紹介します。

お出掛け前のご参考にどうぞ!

スポンサーリンク


 

朽木スキー場の営業情報

比良山系の蛇谷ガ峰の山麓に広がっているのがこの朽木スキー場です。

初心者に嬉しいロングコースや緩やかな斜面が続くコースがあるので是非滑ってみては?

そして何といっても上部から眺める琵琶湖の景観も素晴らしいとのことなので是非見に行ってみてください。

そんな朽木スキー場の営業情報をご紹介します。

■リフト1日券
・大人(小学生以上) 3000円

・小人(小学生以下) 2500円

・シニア(50歳以上) 2500円

■レンタル1日料金
・スキーのセット 3500円

・スノーボードのセット 3500円

・ウェア 3000円

■営業時間
平日 9時~16時45分

土日祝 8時~16時45分

■駐車場
平日 500円

土日祝 1000円

もっと詳しく知りたい方は是非朽木スキー場のHPをチェックしてくださいね。

朽木スキー場のリフト券の割引クーポンは?

3rihuto

朽木スキー場でのリフト券の割引クーポンは扱っていないようです。

しかし、2017年1月12日はスキーの日でリフト1日券が半額になります。

また、1月10日~1月13日はFacebook & Instagram 割引があり、Facebookにて「チェックイン」、Instagramは「位置情報を追加」して、券売所で見せると次回リフト1日券で利用可能な500円割引券がもらえます。

朽木スキー場へのアクセス方法は?


 

■場所
〒520-1414 滋賀県高島市朽木宮前坊180-1


■アクセス方法

【車】
・京都東IC
R161から湖西道路→真野ICを左折(R477)→途中交差点を右折(R367)→スキー場の看板より右折(県道295)→朽木スキー場

所要時間 1時間30分~2時間

・京都東IC
R161から湖西道路→終点を右折(県道322)→国道比良山口交差点を左折(R161)→R303小浜方面 弘川交差点を左折(R303)→保坂交差点を左折(R367)スキー場看板案内より左折(県道295)→朽木スキー場

所要時間 2時間~3時間

こちらのルートのほうが行きやすいのでおすすめですよ。

※国道161線より朽木スキー場に向かう県道295号線は冬期間通行止めになるようです。

なのでこのルートを避けたルートで向かうことをおすすめします。

電車やバスでのアクセスは少し不便な場所なので、車で向かうことをおすすめします。

朽木スキー場へ車で行くにはチェーンが必要?

5kuruma

1つ目のルートのR367の道は峰越えがあるのですがそこは雪が多いとノーチェーンでは少し厳しい道のようです。

雪が少なければ行けないことはありませんが、その先頂上のトンネルを抜けた先の下り道が怖いと思います。

なのでチェーンをつけるかスタッドレスタイヤのご準備をおすすめします。

2つ目のルートは、わりとトラックも多く通ったりする道なのでチェーンの心配はいらないようです。

どちらにしても不安な方はチェーンを持って行くことをおすすめします。

朽木スキー場の混雑具合はどれくらい?

6konzatu

朽木スキー場の混雑具合は、お休みの日などは混み合うことも多いようですがゲレンデがかなり広いのでそんなに混んでいるという感じはしないようです。

ただ、キッズパークはお子様連れの方も多いので混み合うことがあります。

混み合っている場合はゲレンデの出入り口付近の駐車場は埋まっていることがあるので気をつけてくださいね。

それでも、遠目の駐車場だったとしても子供でも歩いて行ける距離なので心配はいりませんよ。

行かれる際は、朽木スキー場のHPを確認することをおすすめします。

朽木スキー場HP
http://kutsuki-snowpark.com/

まとめ

いかがでしたでしょうか?

少しでもこれから行かれる方のご参考になっていたら幸いです。

一番のおすすめは上部から見ることができる琵琶湖とその周りの雪景色です。

とても素敵なので是非自分の目で確かめていただきたいです。

そして、こちらの朽木スキー場の近くには【てんくうSPA】という温泉施設があるようです。

なのでスキーで楽しんだあとにゆっくり温泉に浸かって身体を温めるのはいかがでしょうか?

そんな朽木スキー場で是非、冬の素敵な思い出を作ってきてくださいね。


関連コンテンツ

スポンサーリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ