ランチパスポートで東京エリアのランチが500円!使い方や詳細は?

高い昼食も、なるべく安く楽しみたい!
そんな方に朗報です♪

rantipasupotop

ランチパスポートというものを
ご存知でしょうか?

食通・グルメの方はご存知の方が多いでしょう。

その名の通り、地域ごとの
ランチを安く食べるためのパスポートです。

そのランチパスポート、今回は、
東京エリアで使う場合のメリットや
使い方などをご紹介していこうと思います♪

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ランチパスポートとは?何故ランチが500円に?

そもそも、ランチパスポートとは
どういったものなのでしょうか?

ランチパスポートとは、
そのものずばりです。

地域ごとに発行され、それぞれの地域の
レストラン各店が記載されています。

そして、このランチパスポートに記載の
各店へ赴き、ランチパスポートを提示すれば
そこでのランチ500円になる、というもの。

高知県が発祥のランチパスポート、
今では20を超える県で発売されています。

ランチパスポートのメリット

このランチパスポートのメリットとしては、
顧客側としては、何よりもランチ
安く食べられることでしょう。

ランチパスポート代1,000円
すぐに元がとれてしまうので、
かなりお得だと言えますね(`・ω・´)

気になっていたお店が
対象店舗だったとしたら、
この機会に足を運んでみたくなるはず♪

また、お店側のメリットとしては、やはり
お店自体のCMになるところが大きいようです。

ランチパスポートはその名の通り
ランチ時間帯限定なので、
昼の集客に役立つことは明白です。

ここからがおそらくお店的には重要で、
お昼より単価の高いディナータイムへの
集客を狙っているようです。

お昼を食べに来てもらい、
お店自体を気に入ってもらえれば
それでリピーター獲得です。

お店としても、広告→集客の流れに
持って行きたい、ということで
ランチパスポート掲載を行っているようですね。

ランチパスポートの使い方

さて、このランチパスポート。
使い方はいたって単純明快です。

前の項目でもご紹介した通り、
使用したい地域のランチパスポートを
購入し、お店で提示するだけ

簡単ですね(*´艸`*)

これだけであれば便利なパスポートに
見えますが、一応の制限などもあります。

  • 発売日から3ヶ月の有効期限があること
  • ランチの500円適用は、1冊につき一人までということ
  • 同じ店は3回まで利用可能
  •  
     

    また、人気のお店は数量限定
    入れなかったり、入れる曜日時間帯
    あらかじめ決められているお店もあるようですね。

    などなど、細かい注意点がありますので、
    購入の際にはよく読んでから、
    ランチを食べに行きましょう。

    東京はいくつのエリアに分かれているの?どこで買える?

    さて、その肝心のランチパスポート、
    どこで買えるのでしょうか?

    ランチパスポートは、
    各書店、コンビニ、ネットでも買うことができ、
    値段は1,000円程度です。

    ◆東京エリアのランチパスポート

  • ランチパスポート渋谷・原宿・恵比寿版
  • ランチパスポート新橋・虎ノ門版
  • ランチパスポート新宿版
  • ランチパスポート渋谷版
  • ランチパスポート赤坂版
  •  

    各書店・ネット通販などで確認をしてみましょう♪

    最後に

    というわけで、今回は、
    ランチパスポートについてご紹介してみました。

    ランチパスポートの強みはやはり、
    気になっていたお店のランチを
    安く食べられること♪

    外食好きの、かつ食通の方には
    たまらないアイテムですね。

    この機会に購入をして、
    東京のランチ食べ歩き♪というのも
    いいかもしれませんね♪


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