妻・嫁へのクリスマスプレゼントランキング!おすすめはコレ!

そろそろクリスマスが気になる季節。

クリスマスプレゼント

そんな中、奥様へのプレゼントを何にするか
気にするなんて、なんて良い旦那さまなのでしょう。

結婚すると妻にとってクリスマスは、楽しいながらも
ついついプレゼントする側としての役割が
大きく反映されるイベント。

それは次項でもお話しますが、子供が
居るか居ないかで大きく変わってしまうのです。

そこで今回は、20~30代のが喜ぶ
クリスマスプレゼントランキング

子供の存在がどのくらい影響するのか見ていきたいと思います。

スポンサーリンク


 

妻へのクリスマスプレゼントで注意すべき点とは?

奥様へのクリスマスプレゼントで一番注意したい事は、

「恋人時代とは違う」

とニュアンスで選ぶという事。

特にこれは子供が居るか居ないかで変わるのですが、どうしても小さい子供が居る家庭では装飾品は嫌われる傾向があります。

なぜかって?大事な子供が傷付くし、喜んで貰ったものでも引っ張られて壊されちゃう可能性が大だからですよ。

また、子供が居なくても、女性は年齢を重ねるとより現実性のある考えを持つようになってしまいます。

そういった意味でも、本当に若くて新婚ホヤホヤで…という以外は、本人が本当に喜ぶもの、もしくは役に立つものを選ぶ事が一番無難であるといえるのかもしれません。

世の旦那様方の予算や相場はおいくら?

ブタの貯金箱

さて、注意点で挙げた部分を踏まえていってみますと、高くても大体1~2万円程度が妥当の予算の様です。

…が、当然その家庭のお財布事情があるので、場合によっては「その額でそれを買うなら子供に使って」という厳しい声も聞かれるかもしれません。

お互いに値段を最初に決めて行ったり、いっそ二人で選びに行くというご夫婦も少なくありません。

一番は値段じゃないのですね。奥様に日頃の感謝、もしくは変わらぬ愛がある事が伝わるのが喜ばれるのです。

テレビを観ている時やウィンドーショッピングで奥様が何気なく言った「あ~…これいいなぁ」を活かすのも1つの手。

よほどの裕福な家庭で無い限りは、奥様の切実な家計簿事情に耳を傾けながら選ぶのも失敗しないプレゼントの選び方といえるでしょう。

人気のプレゼントベスト5

5位…お花

花束にうっとりする女性

ザ・王道のプレゼント。

ただ、これに関しては日頃のお世話が必要になってしまうものなので、まずは本人がお花に興味があるかどうかしっかり知っておいた方がいいですね。

でないと、人によっては「は?コレ?」といわれてしまう可能性も少なくありません。

サブプレゼントとしては結構アリのようですよ。
今更プレゼントなんて…と思いがちな方ほどあげてみるといいかもしれません。

4位…美味しいディナーや旅行

deina-

旅行は難しいですが、ディナー程度であれば小さいお子さんはどこかに預けて二人でゆっくりするのもいいかもしれません。

日頃「ママ」と呼ばれがちになってしまうので、ふとした時に名前で呼ばれるだけでも女性は喜ぶものなのです。

3位…マッサージ器具や美容器具

日頃の家事や育児、仕事でお疲れな奥様に。

「毎日お疲れさま。いつまでも綺麗でいてね。」

という意味を込めてプレゼントする方は少なくありません。
加えて寒さ対策になるマフラーなんかも喜ばれます。

2位…腕時計

clock-95330_640

ワーキングママなど、仕事をしている女性であれば最適ですね。

近頃は携帯やスマホで見がちな時間でありますが、スケジュール帳なんかもおしゃれなものが増えていますから、こだわっていそうなら合わせてプレゼントしてもいいかも。

1位…財布やバッグ

purse-308879_640

男性同様、やはりこのあたりが一番妥当といわれています。

特に女性は職場用、プライベート用、オシャレ用。はたまた季節や服装によってバッグを変える事が多いですから。

同位でアクセサリーも挙がってはいましたが、先述したとおりそれは“子供”が居るか居ないか、大きいか小さいかでシフト変更してみましょう。

ブランドものという声が大きく聞かれますが、これに関しては意外と偏るかも。

「1個位は持ってても良いんじゃない?」くらいの気分なら記念の年などにプレゼントしてもいいかも。

まとめ

「やっぱり意思疎通が大事」

男性でも女性でもいえる事なのですが、
プレゼント選びは以心伝心がとても必要だなと思います。

ウチでもつい個人の趣味で買ったプレゼントが見事に外れてしまったり、優しさのかけ違いがしばしばあるのです。

特に何度も言う様に、私もですが奥様はお子さんが生まれるとついついそっちがメインの生活になってしまいます。

どうせなら子供と一緒に使えるものをプレゼントしてくれたり、逆に自分1人だけの時間をプレゼントしてもらった方が嬉しい事も無きにしも非ず…。


関連コンテンツ

スポンサーリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ